[成増] 東上線成増駅前にサブウェイのオープン決定!

某サイトで知りました。

東上線成増駅すぐのプライムビル1Fに、サブウェイのオープンが決定したらしい。

参考:求人情報ページ

サブウェイ 成増店
オープニングスタッフ大募集!
【1/22サブウェイ成増店OPEN】
野菜たっぷりサンドイッチの販売
8:00~22:00

おー、間違いなし。

TSUTAYAの再オープンに続いて嬉しいニュース。

サブウェイといえば、光が丘公園のIMAにある店舗をたまーに利用してましたが、これでもっと使いやすくなりますね。

プライムビルのTSUTAYAの横は何が入るのかなー。こちらも楽しみですね。

サブウェイ BOOK&HEALTHY SANDWICH PASSPORT ([バラエティ]) サブウェイ BOOK&HEALTHY SANDWICH PASSPORT ([バラエティ])宝島社 2013-12-19
売り上げランキング : 202888

Amazonで詳しく見る by G-Tools

[読書] ITエンジニアのゼロから始める英語勉強法

「ITエンジニアのゼロから始める英語勉強法」というタイトルに惹かれて読んでみました。

ITエンジニアのゼロから始める英語勉強法 ITエンジニアのゼロから始める英語勉強法
牛尾 剛日経BP社 2013-02-28
売り上げランキング : 83796Amazonで詳しく見る by G-Tools

というか、著者の牛尾さんは、IT Proのサイトで「アジャイルの流儀で英語に挑戦!」という記事を連載されていて有名ですね。

サイトの記事の方も具体的でわかりやすいなーと感じて読んでたのですが、こちらの本では牛尾さんがどのように英語力をアップされたのか実に丁寧に解説されています。

会社に入った頃はカタコトの英語すら話せなかったのに、衝撃的な英語勉強法との出会いをきっかけに英語学習を継続した結果、数年後には海外のITカンファレンスでプレゼン(もちろん英語で)を行い、拍手喝采の大成功をおさめるほどの英語力を身につけたという牛尾メソッド(今、勝手に命名)は必読です。

“[読書] ITエンジニアのゼロから始める英語勉強法” の続きを読む

[読書] 時間のない僕らが、「英語を話す」ためにすべきシンプルな方法

今年のTOEIC試験が無事終わり、英語の実力を来年さらに大きく伸ばすため、あえて色々な本を読む時間をとっています。

「大きくジャンプするためには、一旦屈まなければならないのだ!」(って誰の言葉だっけな)

そんなわけで、今日読んだのはこの本。

時間のない僕らが、「英語を話す」ためにすべきシンプルな方法 時間のない僕らが、「英語を話す」ためにすべきシンプルな方法
関口 雄一国際語学社 2013-01
売り上げランキング : 488957Amazonで詳しく見る by G-Tools

タイトルがいいですよね。

本当、僕らは限られた時間の中で本業以外の勉強をしないといけないわけで。

タイトルには英語を話すとありますが、「時間がない」をキーワードに以下の幅広いテーマの学習法が解説されています。

  • 時間がなくても「語彙」を増やせる学習法
  • 時間がなくても「聴きとれる」学習法
  • 時間がなくても英語が「読める」学習法
  • 時間がなくても英語が「話せる」学習法
  • 時間がなくても英語が「書ける」学習法
  • 時間がなくても英語学習が続く方法

 

はっきり言って、超お奨めです。

腑に落ちる言葉との出会いばかりで、このタイミングで本書と出会えたことに感謝したいくらい。

裏表紙の「今、学習法を見直さなければ、もう英語は話せない」という言葉も痺れます。

 

来年こそ、英語を話せるようになりたい!と思っている方は、ぜひ読んでみてはいかがでしょうか。

以下は個人メモ。 “[読書] 時間のない僕らが、「英語を話す」ためにすべきシンプルな方法” の続きを読む

[映画] スティーラーズ:良い意味でブッ飛んでる作品

久しぶりに良い意味でブッ飛んだ映画を見た。

スティーラーズ [DVD] スティーラーズ [DVD]

東宝 2014-04-16
売り上げランキング : 23295

Amazonで詳しく見る by G-Tools

アメリカ南部の寂れた一軒の質屋にやってくる客は、全員イカれた奴ら。
強盗団リーダーの白人主義者、人に流されやすく幻覚が見える仲介役と平和ボケした取り巻き、女性ばかりを誘拐・監禁して奴隷にする異常犯、プレスリーを崇める売れないドサ回り芸人、妻をさらわれて復讐をする男、些細なことで命を狙うヒステリックで恨み節な小人。
そして背後に現れる魂の救済を謳う謎の男たち・・・。質屋でのたった一つの出逢いが男たちの生死を分ける。
一難去ってまた一難、復讐と裏切りのマイ・ウェイを突っ走る崖っぷちフリークスたちの、生き残りを賭けた笑うに笑えない不埒極まる大勝負が幕を開けた!
(amazon紹介文より)

紹介文を見ると、そこまで面白そうに感じないのだけれど、そこそこ有名な俳優達が本当にしょーもない役を演じきっていて見事。

 

特にマット・ディロンの切れっぷりは一見の価値あり。

異常犯を演じてるのがあのイライジャ・ウッドってにも衝撃。

ポール・ウォーカーの新たな一面も見れる。急逝が本当に残念です。

 

グロい映像を苦手な方にはお奨めできないが、なんか無性にブッ飛んだ映画を見てみたいなーって夜にピッタリの作品でした。

以下、若干ネタバレ気味。

“[映画] スティーラーズ:良い意味でブッ飛んでる作品” の続きを読む